Otto Bock News


オットーボックのグローバル・ニュースとオットボック・ジャパンのニュースをご覧いただけます。 また、「オットーボック・ジャパン・ニュースレター」のページからは広報誌をダウンロードいただけます。

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オットーボック・ジャパン・ニュースレター

■■ニュースレターのダウンロード■■


新製品情報、フォーカス製品の技術情報、イベント案内、ほか、オットーボック・ジャパンからのさまざまな情報を掲載した広報紙をダウンロードいただけます。 

*2010年3月号 NO.4 新規更新  をアップアップしました。

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子供たちが困っています-ハイチへ支援を !

子供たちが困っています-ハイチへ支援を !


子供たちが困っています-ハイチへ支援を ! 
2010年1月12日ハイチに発生した地震は莫大な被害を引き起こしました。オットーボック基金は「子供たちが困っています-ハイチへ支援を」という資金援助キャンペーンを開始しました。

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ウェブ リニューアルオープン

2009年8月 オットーボック・ジャパン のウェブサイト リニューアル・オープン


このたび、オットーボック・ジャパンのウェブサイトがリニューアルされました。
新しいサイトでは、ドイツ本社とオットーボック・ジャパンが配信するさまざまなコンテンツと最新の情報をご覧いただけます。

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ウィスラーの展示用スノードーム

2010年2月8日 冬季パラリンピックでスポーツとモビリティの体験を

国際パラリンピック協会(IPC)とオットーボック社が共同で展示
国際パラリンピック委員会(IPC)とオットーボック・ヘルスケア社は3月12日から21日までバンクーバーで開催される冬季パラリンピック競技大会で展示ブースを設営し、「躍動へのスピリット-私たちを動かしているもの楽しもう(理解しよう)。」のタイトルのもとパラリンピックに関連した内容の展示をします。


Dr.-Ing. E.h. Max Näder.

2009年7月29日 オットーボックファミリーはDr. Max Näderの逝去を深く悼む

オットーボックグループのシニア・エグゼクティブが永眠いたしました。
オットーボックグループはシニア・エグゼクティブであるDr. マックス・ネーダーが7月24日(金曜日)に94歳で逝去したことで深い悲しみにつつまれています。葬儀は7月31日、St. Servatius protestant churchにて執り行われます。


2009年6月16日 オットーボック・サイエンスセンター・メディカル・テクノロジーで「モビリティ(動くこと)」を体験しよう


技術のショーケースとも言えるユニークな建物がベルリンに誕生
世界中からドイツの首都を訪れる観光客にとっても新しいアトラクションの一つとなるオットーボック サイエンスセンター メディカルテクノロジーが2009年6月16日にオープンしました。


90周年を迎えたオットーボック社

2009年1月13日 90周年を迎えた オットーボック ヘルスケア


2009年1月13日、デューダスタット市庁舎で記念式典が行なわれました。
オットーボック・ヘルスケア社の記念すべき90周年の年は、本社所在地 デューダスタットの歴史的建造物である市庁舎での記念式典から始まりました。90年前にオットーボック社の前身であるオルソペディック・インダストリー社が設立された日と同じ1月13日、300名の来賓が90周年を祝う為に式典に集まりました。

IPC President Sir Philip Craven and Professor Hans Georg Näder.

2008年9月15日  IPC(国際パラリンピック委員会)と契約を更新


パートナーシップを2012年まで契約更新しました。
第13回北京パラリンピック競技大会は競技のチケットが完売など、熱狂の内に開催中ですが、国際パラリンピック委員会(IPC)とメディカルテクノロジーカンパニー、オットーボック社は現在の提携協力を2012年まで延長しました。