オットーボックのグローバル・ニュースとオットボック・ジャパンのニュースをご覧いただけます。 また、「オットーボック・ジャパン・ニュースレター」のページからは広報誌をダウンロードいただけます。
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*2010年3月号 NO.4 新規更新 をアップアップしました。
子供たちが困っています-ハイチへ支援を ! 2010年1月12日ハイチに発生した地震は莫大な被害を引き起こしました。オットーボック基金は「子供たちが困っています-ハイチへ支援を」という資金援助キャンペーンを開始しました。
このたび、オットーボック・ジャパンのウェブサイトがリニューアルされました。新しいサイトでは、ドイツ本社とオットーボック・ジャパンが配信するさまざまなコンテンツと最新の情報をご覧いただけます。
国際パラリンピック協会(IPC)とオットーボック社が共同で展示国際パラリンピック委員会(IPC)とオットーボック・ヘルスケア社は3月12日から21日までバンクーバーで開催される冬季パラリンピック競技大会で展示ブースを設営し、「躍動へのスピリット-私たちを動かしているもの楽しもう(理解しよう)。」のタイトルのもとパラリンピックに関連した内容の展示をします。
オットーボックグループのシニア・エグゼクティブが永眠いたしました。オットーボックグループはシニア・エグゼクティブであるDr. マックス・ネーダーが7月24日(金曜日)に94歳で逝去したことで深い悲しみにつつまれています。葬儀は7月31日、St. Servatius protestant churchにて執り行われます。
技術のショーケースとも言えるユニークな建物がベルリンに誕生世界中からドイツの首都を訪れる観光客にとっても新しいアトラクションの一つとなるオットーボック サイエンスセンター メディカルテクノロジーが2009年6月16日にオープンしました。
パートナーシップを2012年まで契約更新しました。第13回北京パラリンピック競技大会は競技のチケットが完売など、熱狂の内に開催中ですが、国際パラリンピック委員会(IPC)とメディカルテクノロジーカンパニー、オットーボック社は現在の提携協力を2012年まで延長しました。