オットーボックのグローバル・ニュースとオットボック・ジャパンのニュースをご覧いただけます。 また、「オットーボック・ジャパン・ニュースレター」のページからは広報誌をダウンロードいただけます。
新製品情報、フォーカス製品の技術情報、イベント案内、ほか、オットーボック・ジャパンからのさまざまな情報を掲載した広報紙をダウンロードいただけます。
*2010年6月号 NO.6 新規更新 をアップアップしました。
オットーボックの義足、義手、モジュラー車いす、装具、小児用福祉機器などの新製品情報、フォーカス製品情報をお届け致します。
2009年6月にベルリンにオープンした「オットーボック サイエンスセンター メディカルテクノロジー 」では、さまざまなアイデアを凝らした体験型の展示を通し、歩行や手の動きなどのヒトの動きを理解し、最先端の医療技術を体感することができます。
世界有数の展示会リハテック(ORTHOPÄDIE + REHA-TECHNIK)のオットーボック社ブース (Hall 3, A01)に是非ご来場ください。
子供たちが困っています-ハイチへ支援を ! 2010年1月12日ハイチに発生した地震は莫大な被害を引き起こしました。オットーボック基金は「子供たちが困っています-ハイチへ支援を」という資金援助キャンペーンを開始しました。
このたび、オットーボック・ジャパンのウェブサイトがリニューアルされました。新しいサイトでは、ドイツ本社とオットーボック・ジャパンが配信するさまざまなコンテンツと最新の情報をご覧いただけます。
オットーボック社、上海でフィジカルモビリティの世界を展開。5月1日から10月31日まで上海で開催されているExpo2010では、160年間に渡る万国博覧会の歴史の中で初めて、障害者に特化した「ライフ&サンシャインパビリオン(生命陽光館)」がオープンし、オットーボック社はこのパビリオンで「ヒトの動き」をテーマにした展示をしています。
国際パラリンピック協会(IPC)とオットーボック社が共同で展示国際パラリンピック委員会(IPC)とオットーボック・ヘルスケア社は3月12日から21日までバンクーバーで開催される冬季パラリンピック競技大会で展示ブースを設営し、「躍動へのスピリット-私たちを動かしているもの楽しもう(理解しよう)。」のタイトルのもとパラリンピックに関連した内容の展示をします。
オットーボックグループのシニア・エグゼクティブが永眠いたしました。オットーボックグループはシニア・エグゼクティブであるDr. マックス・ネーダーが7月24日(金曜日)に94歳で逝去したことで深い悲しみにつつまれています。葬儀は7月31日、St. Servatius protestant churchにて執り行われます。
技術のショーケースとも言えるユニークな建物がベルリンに誕生世界中からドイツの首都を訪れる観光客にとっても新しいアトラクションの一つとなるオットーボック サイエンスセンター メディカルテクノロジーが2009年6月16日にオープンしました。
パートナーシップを2012年まで契約更新しました。第13回北京パラリンピック競技大会は競技のチケットが完売など、熱狂の内に開催中ですが、国際パラリンピック委員会(IPC)とメディカルテクノロジーカンパニー、オットーボック社は現在の提携協力を2012年まで延長しました。