グローバルニュース

オットーボック社の製品を使用している人々、オットーボック社のイベントや組織に関しての最新のグローバルニュースをご覧ください。興味を持たれたニュースがありましたら、お友達、ご家族に紹介していただければ幸甚です。ご意見、ご質問等がありましたら、またニュースを使用される場合は、 オットーボック・ジャパンまでご連絡ください。


06/30/14

ひとつの未来へ10の思い

オットーボックの新しいイメージとビデオが YouTube で公開されました。

「Emerging into our future(私たちの未来とは)」という15分のビデオがYouTubeで公開されています。ビデオではオットーボックの特徴やグローバルカンパニーとしての顔、変化に関して10人がそれぞれの視点でそれぞれの拠点から語っています。そこではオットーボックが大切にしている3つバリュー:ヒューマン(人)、リライアブル(信頼)とイノベーティブ(革新)がビデオを通して説明されています。ビデオは下記から見ることができます。http://youtu.be/iIml7O5NSCo.

オットーボックで実際に働いている、または縁のある以下の10名が世界各地からオットーボックについて、それぞれの思いを直接語りかけています。

Sanja Gumbacher (「毎日を楽しむこと」:クロアチア、ザグレブ), Wilson Zampini (「実現した夢」:ブラジル サンパウロ ヴァリーニョス), Andreas Schulz (「新しい地で」:米国、オースティン), Scott Schneider (「オットーボックの経験を形に」:米国、ニューヨーク), Curtis Grimsley (「70段の非常階段-ワールドトレードセンターからの生還」: 米国、ニューヨーク), Roland Auberger (「発明への情熱」オーストリア、ウィーン), Hans Dietl (「未来のための未来」:ドイツ、ベルリン、ヴュツオウ地区), Wolf Jeschonneck (“「ファブラボ」:ドイツ、ベルリン), Kurt Pohlig, (「一つのグローバルファミリー」:ドイツ トラウンシュタイン) 、そして Professor Hans Georg Näder (「未来の構図」:ブラジル、リオデジャネイロから)。

ニューヨークに建設を予定しているサイエンスセンターについて、今までオットーボックに情熱を注いでくれた人々の体験について、オットーボックの過去や未来への挑戦が10人の体験、思い、抱負を通して語られています。 オットーボックの製品を実際に使用している人、開発に携わっている人、販売をしている人の活動を通して、オットーボックの存在と“Emerging into our future (私たちの未来とは)”という言葉に集約されている、オットーボックの今後の発展について焦点があてられています。