東京2020パラリンピック競技大会

義肢、装具、車いすなどの修理サービスを提供しました。

オットーボックは東京2020パラリンピック競技大会のオフィシャルサポーター(義肢、装具、車いす、外骨格装置)として、8月24日から9月5日まで開催される東京2020大会の選手村内の修理サービスセンターと14カ所の修理ブースにおいて、選手が使用する機器のメンテンナンスと修理サービスを無償で提供しました。

パラリンピック修理サービス

修理サービスの概要
結果&イメージ・ライブラリー

世界24カ国から派遣された技術者など106名からなる修理サービスチームが結成され、日本からはオットーボック・ジャパンの技術者3名のほかに、11名の技術者がチームに参加しました。

詳細はこちら

Julian Napp

東京大会の修理サービスチーム

オットーボックのドイツ本社から東京2020選手村の修理サービスセンターまで、参加する世界各国の技術者の思いをつなぎ、巨大なレンチがリレーされました。。

詳細はこちら

日本人技術者

日本から参加する技術者

日本からはオットーボック・ジャパンの技術者3名のほかに、全国から11名の技術者が参加しました。

詳細はこちら

オットーボック アンバサダー

オットーボック アンバサダー

オットーボックは世界中で活躍してる様々なパラスポーツのアスリートをサポートし、共に活動をしています。

詳細はこちら